大阪・関西万博開催を見据えた輸送力増強用として、2011年に御堂筋線で運行を開始した30000系車両を中央線用車両として改良し、2022年度に全10編成が導入されました。車体外観は、大阪のにぎわいと人々の輝く姿をドットでシンボル化し、今まで以上に人・街・乗り物が有機的につながりあう、これからの新しい未来を、スパークルドットとして表現されています。中央線と乗り入れ先の近鉄けいはんな線で活躍しました。
●前面・側面行き先表示点灯仕様
●行先表示は「学研奈良登美ヶ丘」を設定
●テールライト・ヘッドライト点灯仕様
●アーノルドカプラー
●ブック型ケース
※レールは付属しません。


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